きものde遠足 小倉織工房見学日帰りバスツアー催行決定!

きものを着て小倉織の工房見学・小倉城・門司港レトロを散策しませんか。

徳川家康が鷹仮の際に羽織として着用していたといわれる小倉織。
丈夫な小倉織は江戸時代に武士の袴や帯として珍重され、日本各地で愛用されました。

配色や縞の太さの組み合わせの変化により、さまざまな表情を見せる世界感も魅力です。

わたの栽培から染め、織まで、手作業でいくつもの工程を経るため、製織数は希少です。

工房見学当日は、手紬ぎの体験もさせて頂けます。

地元の桜の名所小倉城の桜も楽しみですね。

■日時 2016年4月3日(日)
  9時50分 博多織の千年工房集合 
  17時30分 リバレイン到着予定

■参加費 7,000円(昼食付)

■定 員 20名

■訪問先 小倉城・豊前小倉織研究会・門司港レトロ

■行 程
   9:50 博多織の千年工房集合
  10:00 リバレイン出発
  11:00 小倉城散策
  12:00 お食事 湖月本店喫茶去
  13:20 豊前小倉織研究所見学
  15:10 門司港レトロ散策
  16:00 門司港レトロ出発
  17:30 リバレイン到着予定

■お申込み
  博多織の千年工房 092-283-8111
           info@1000k.jp







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